櫻井整骨院 清水店 TOP 症状 四十肩・五十肩
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静岡市清水区で
四十肩・五十肩
を根本改善

なぜ櫻井整骨院清水店は
四十肩・五十肩を改善できるのか?

全国の有名施術院からの推薦

T’sPilatesトリケラトプス整骨院 幸野 智也 院長

T’sPilatesトリケラトプス整骨院

幸野 智也 院長

櫻井先生は柔整と鍼灸のWライセンスに加え、介護職の経験もあり、幅広いお悩みに対応出来る素晴らしい先生です。
人柄も柔らかく、関わる人をとても大切にする性格なので、お身体でお悩みの方には、櫻井先生を推薦いたします。

香りの整体院みけねこ 畠中 龍司 院長

香りの整体院みけねこ

畠中 龍司 院長

大きな夢を持ち、日々行動している姿はいつも輝いていて、とても尊敬しています。
お客様(患者様)一人ひとりに真摯に向き合い、人生に寄り添う施術をしてくれます。
身体のことにも日々勉強されていて、とても信頼できる先生です。

富士市市議会議員からの推薦

T’sPilatesトリケラトプス整骨院 幸野 智也 院長

富士市市議会議員

市川 まみ 議員

ほんわかした雰囲気で話しやすく、親身に身体の悩みと向き合ってくれます。
思いもよらない身体の仕組みを実感できる他にはない施術です。
施術後すぐに身体の変化を実感出来るので、是非試してみてください!

香りの整体院みけねこ 畠中 龍司 院長

富士市市議会議員

福永 むねと 議員

悠先生が紡ぐ言葉は、人となりそのもの。温かく、優しく、穏やかで居心地がいい雰囲気をつくってくれます。
純粋な志、多様な経験、たしかな腕前など、本当に魅力的で素敵な方です。皆さんも心と身体を休めに、ぜひ一度伺ってみてください!

基礎医学を学んだ
施術チームが施術!
四十肩・五十肩を根こそぎ改善!

改善しない四十肩・五十肩は
櫻井整骨院清水店にお任せください!

東洋医学・西洋医学・解剖学
を組み合わせたオリジナル手技

THERAPY

40肩・50肩の施術方法

\ 肩関節の可動域改善 /

関節包・滑液包への
アプローチ

\ 原因の筋肉への施術 /

棘上筋・棘下筋・小円筋
肩甲下筋・僧帽筋

  • 40肩・50肩施術1
  • 40肩・50肩施術2
  • 40肩・50肩施術3
  • 40肩・50肩施術4

40肩・50肩は肩関節とその周辺組織の炎症により、腕の上げ下ろしや回す動作が制限されます。
棘上筋(きょくじょうきん)・棘下筋(きょくかきん)・小円筋・肩甲下筋などのローテーターカフ(回旋筋腱板)や僧帽筋を緩めることで、肩関節の可動域改善を図ります。

関節包の癒着を防ぎながら、東洋医学のツボ刺激を組み合わせることで、痛みの軽減と早期回復をサポートします。

櫻井整骨院では、東洋医学・西洋医学・解剖学の知見、世界44カ国で採用されるKYT施術、さらに自身の経験を踏まえてお客様に適切な完全オーダーメイドの施術を行います。

ノウハウ 01
西洋医学

身体の悪い部分に直接アプローチして行う施術です。

肩の痛みや可動域制限に対して、触診や動作検査で原因となる組織を特定します。
櫻井整骨院ではストレッチ手技を活用した指圧で、肩関節周囲の筋肉を緩め、可動域の改善を図ります。

ノウハウ 02
東洋医学

体の内側から不調を取り除くアプローチです。

肩の痛みには、肩髃(けんぐう)・肩髎(けんりょう)・天宗(てんそう)・曲垣(きょくえん)などのツボが有効です。
指圧でツボ刺激を行うことで、血流を促進し、炎症の軽減と自然治癒力の向上をサポートします。
40肩・50肩には特穴を適格に判断して押圧していきます。

ノウハウ 03
解剖学

肩関節は人体で最も可動域の大きい関節です。ローテーターカフ(棘上筋・棘下筋・小円筋・肩甲下筋)が肩の安定と動きを支えています。

40肩・50肩では関節包が肥厚・癒着し、滑液包の炎症により痛みが生じます。
解剖学的に肩甲上腕関節の動きを妨げている組織を特定し、癒着を防ぎながら可動域訓練を行うことが重要です。

ノウハウ 04
KYT施術

櫻井整骨院では、40肩・50肩を根本から改善するために、米国最新の解剖学の知見に基づき、エビデンス取得済みの信頼性の高いKYT施術を取り入れています。筋骨格だけでなく、神経バランス、内臓系など体の内部も本来の働きに戻すことで、肩関節周囲の炎症と癒着の改善を図ることができます。

ABOUT

40肩・50肩とは

40肩・50肩は正式には「肩関節周囲炎」といい、肩関節とその周辺の組織が炎症を起こし、腕の上げ下ろしや腕を回すなどの動作が行いにくくなる症状を指します。
ある日急に鋭い痛みが肩に走り、しびれを伴うこともあります。痛みのために、服の着替えや髪を結うなどの日常動作が困難になることがあります。

40代から60代に多くみられますが、最近は30代の発症も増えています。明確な原因はわかっていませんが、靭帯や腱の老化、運動不足、姿勢の悪さなどが肩周辺組織の炎症につながっていると考えられています。
多くの場合、数ヶ月〜2年程度で自然に改善することもありますが、適切な施術を受けることで痛みの期間を短縮し、可動域の回復を早めることができます。

WARNING

40肩・50肩のよくある症状

  • 腕を上げると肩が痛い
  • 服の着替えや髪を結う動作ができない
  • 寝返りを打つと肩が痛くて目が覚める
  • 肩がこわばって動かしづらい
  • 痛み止めや湿布でしのいでいる
  • 背中に手が回らない
  • ある日突然、鋭い痛みが肩に走った
  • 整形外科で四十肩・五十肩と診断された

REASON

40肩・50肩の原因

40肩・50肩の主な原因として、加齢による肩関節周囲の組織の変化、運動不足による血流低下、不良姿勢による肩への負担、過度な肩の使用などが挙げられます。
また、糖尿病や甲状腺疾患がある方は発症リスクが高いといわれています。

原因 1
加齢・関節の老化

肩関節を包む関節包や腱、靭帯が加齢とともに硬くなり、炎症や癒着を引き起こしやすくなります。
40代以降は組織の柔軟性が低下するため、肩関節周囲炎を発症しやすくなります。

原因 2
運動不足・血流低下

肩を動かす機会が少ないと、肩関節周辺の血流が悪くなり、組織に栄養が行き渡らなくなります。
デスクワークなどで同じ姿勢を続けることで、肩周りの筋肉が硬くなり、炎症を起こしやすくなります。

原因 3
不良姿勢・巻き肩

猫背や巻き肩の姿勢が続くと、肩関節に常に負担がかかり、関節包や腱にストレスが蓄積されます。
スマートフォンの長時間使用も、うつむき姿勢により肩への負担を増大させます。

原因 4
腱板の損傷・石灰沈着

ローテーターカフ(回旋筋腱板)の断裂や、腱に石灰が沈着する石灰沈着性腱板炎も、40肩・50肩と似た症状を引き起こします。
急に激しい痛みが生じた場合は、石灰沈着の可能性も考えられます。

FAQ

40肩・50肩のよくある質問

  • どんな施術をするのですか?

    肩関節周囲の筋肉(棘上筋・棘下筋・小円筋・肩甲下筋など)を緩め、関節の可動域を改善する手技療法を行います。KYT施術に加え、症状に合わせて痛みの軽減と早期回復をサポートします。

  • どのような効果がありますか?

    個人差はありますが、施術後は腕が上げやすくなったり、痛みが軽減する方が多いです。継続的な施術で可動域の回復が期待できます。

  • 時間はどのぐらいかかりますか?

    問診も含め、60〜80分程度になります。

  • どんな世代の方が受けられていますか?

    40代〜60代の方が多いですが、30代の方や70代以上の方も来院されています。

  • どのぐらい通えば良いですか?

    症状の程度により異なります。お客様に合わせて身体のプランニングをさせていただきます。尚、来て下さった以上は期待以上のサービスを提供させていただきます。

  • 来店時の服装は?着替えが必要ですか?

    肩周りが施術しやすい服装でお越しください。Tシャツやタンクトップなどがおすすめです。着替えのご用意もございます。