櫻井整骨院 清水店 TOP 症状 ぎっくり腰
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静岡市清水区で
ぎっくり腰
を根本改善

なぜ櫻井整骨院清水店は
ぎっくり腰を改善できるのか?

全国の有名施術院からの推薦

T’sPilatesトリケラトプス整骨院 幸野 智也 院長

T’sPilatesトリケラトプス整骨院

幸野 智也 院長

櫻井先生は柔整と鍼灸のWライセンスに加え、介護職の経験もあり、幅広いお悩みに対応出来る素晴らしい先生です。
人柄も柔らかく、関わる人をとても大切にする性格なので、お身体でお悩みの方には、櫻井先生を推薦いたします。

香りの整体院みけねこ 畠中 龍司 院長

香りの整体院みけねこ

畠中 龍司 院長

大きな夢を持ち、日々行動している姿はいつも輝いていて、とても尊敬しています。
お客様(患者様)一人ひとりに真摯に向き合い、人生に寄り添う施術をしてくれます。
身体のことにも日々勉強されていて、とても信頼できる先生です。

富士市市議会議員からの推薦

T’sPilatesトリケラトプス整骨院 幸野 智也 院長

富士市市議会議員

市川 まみ 議員

ほんわかした雰囲気で話しやすく、親身に身体の悩みと向き合ってくれます。
思いもよらない身体の仕組みを実感できる他にはない施術です。
施術後すぐに身体の変化を実感出来るので、是非試してみてください!

香りの整体院みけねこ 畠中 龍司 院長

富士市市議会議員

福永 むねと 議員

悠先生が紡ぐ言葉は、人となりそのもの。温かく、優しく、穏やかで居心地がいい雰囲気をつくってくれます。
純粋な志、多様な経験、たしかな腕前など、本当に魅力的で素敵な方です。皆さんも心と身体を休めに、ぜひ一度伺ってみてください!

基礎医学を学んだ
施術チームが施術!
ぎっくり腰を根こそぎ改善!

改善しないぎっくり腰は
櫻井整骨院清水店にお任せください!

東洋医学・西洋医学・解剖学
を組み合わせたオリジナル手技

THERAPY

ぎっくり腰の施術方法

\ 腰部の緊張を緩める姿勢 /

膝・股関節屈曲位
(ラクな姿勢)

\ 原因筋への施術 /

腰方形筋・脊柱起立筋・腸腰筋

  • ぎっくり腰施術1
  • ぎっくり腰施術2
  • ぎっくり腰施術3
  • ぎっくり腰施術4

ぎっくり腰(急性腰痛)は、腰周囲の筋肉や関節に急激な負担がかかった結果、強い痛みと動作制限が出る状態です。
当院ではまず、痛みが強い時期に無理をさせないことを最優先に、腰部の緊張を緩める姿勢で負担を軽減しながらアプローチします。

ぎっくり腰は「患部を揉めば良い」とは限りません。
防御反応で筋肉が固まっている場合、強い刺激は痛みを助長することがあります。
そのため、腰方形筋・脊柱起立筋・腸腰筋など、原因となりやすい部位を見極め、状態に合わせて施術を行い改善を図ります。

櫻井整骨院では、東洋医学・西洋医学・解剖学の知見、世界44カ国で採用されるKYT施術、さらに臨床経験を踏まえ、お一人おひとりに合わせた完全オーダーメイドの施術を行います。

ノウハウ 01
西洋医学

痛みの出方や可動域を評価し、負担が集中している部位を見極めて対応する考え方です。

ぎっくり腰は「炎症が強い時期」「緊張が残る時期」「再発予防の時期」でアプローチが変わります。
当院では検査を行い、必要に応じて腰・骨盤・股関節の連動まで含めて調整し、日常動作の負担軽減を目指します。

ノウハウ 02
東洋医学

体の内側から回復力を高め、痛みが出にくい状態へ整えるアプローチです。

ぎっくり腰は、疲労の蓄積や冷え、自律神経の乱れによって筋肉が硬くなり発症しやすくなることがあります。
脈・呼吸・腹部の緊張なども確認しながら、ツボ刺激や指圧で全身のバランスを整え、回復をサポートします。

ぎっくり腰には、腰部に関連する反応点(ツボ)を状態に合わせて適切に判断し、押圧していきます。

ノウハウ 03
解剖学

ぎっくり腰は、腰そのものだけでなく「骨盤」「股関節」「背中」の連動が崩れた時に起こりやすい傾向があります。

例えば、股関節が硬い状態で前かがみ・抱え上げ動作を行うと、腰に負担が集中し、防御反応で筋肉が急激に緊張します。
この時、腰方形筋・脊柱起立筋・腸腰筋などが痛みのポイントになりやすいです。

解剖学的に「腰だけを見る」のではなく、体の使い方と連動を整えることが再発予防の鍵になります。

ノウハウ 04
KYT施術

櫻井整骨院では、ぎっくり腰の痛みと動作制限に対して、最新の解剖学の知見に基づくKYT施術を取り入れています。
筋骨格だけでなく、神経バランスや体の連動を整えることで、腰部の過緊張を緩め、回復をサポートします。

ABOUT

ぎっくり腰とは

ぎっくり腰は、突然起こる強い腰の痛み(急性腰痛)の総称です。
重い物を持ち上げた時だけでなく、「起き上がる」「くしゃみ」「靴下を履く」など些細な動作でも発症することがあります。

症状は、腰が動かせないほどの強い痛みから、動くと痛い・曲げ伸ばしがつらいなど様々です。
多くは筋肉や関節の急激な負担によって起こりますが、痛みが強い場合は無理をせず、状態に合わせたケアを行うことが大切です。

「痛みが落ち着いたから終わり」ではなく、再発を防ぐために体の使い方や柔軟性を整えることが重要です。
早期の対応で、日常生活への影響を減らすことが期待できます。

WARNING

ぎっくり腰のよくある症状

  • 朝起き上がろうとしたら腰に激痛が走った
  • 前かがみや中腰になると腰が抜けそうになる
  • くしゃみ・咳で腰に響く
  • 立ち上がりや歩き始めが特につらい
  • 痛み止めや湿布でとりあえずその場をしのいでいる
  • 腰をかばって動きが不自然になっている
  • 一度なると繰り返してしまう(再発しやすい)
  • 整形外科で「急性腰痛」と言われた

REASON

ぎっくり腰の原因

ぎっくり腰は、腰に急激な負担がかかった結果、筋肉や関節が防御反応で固まり、強い痛みと動作制限が出る状態です。
「重い物を持つ」以外にも、疲労・睡眠不足・冷え・運動不足などが重なった時に起こりやすくなります。

また、股関節の硬さや骨盤のバランスの崩れがあると腰に負担が集中し、再発の原因になることがあります。
当院では、原因を見極めた上で段階に合わせて施術を行います。

原因 1
筋肉の過緊張(防御反応)

急な動作や負担をきっかけに、腰周囲の筋肉が一気に硬くなり痛みが出ます。
代表的には腰方形筋・脊柱起立筋などが緊張し、動くたびに痛みが強くなることがあります。

原因 2
骨盤・股関節の硬さ

股関節が硬いと、前かがみや立ち上がり動作で腰に負担が集中します。
骨盤のバランスが崩れている場合も同様に、腰が代償して痛めやすくなります。

原因 3
疲労・冷え・睡眠不足

体が疲れている時や冷えている時は筋肉が硬くなり、いつもなら耐えられる負担でも痛みが出やすくなります。
「忙しい時期に限ってなる」「冬に多い」という方は、体調要因が関わっている可能性があります。

原因 4
体の使い方のクセ

片側荷重・反り腰・猫背など、日常の体の使い方のクセが腰の負担を増やします。
痛みが落ち着いた後にクセを放置すると、再発につながりやすくなります。

原因 5
再発(繰り返すぎっくり腰)

ぎっくり腰は、一度起こすと再発しやすい方もいます。
原因となる筋肉の硬さや、骨盤・股関節の連動を整え、再発予防まで含めてケアすることが重要です。

FAQ

ぎっくり腰のよくある質問

  • どんな施術をするのですか?

    まずは痛みの強さと状態を確認し、負担をかけずに腰部の緊張を緩める施術を行います。
    強い刺激で無理にほぐすのではなく、原因となっている部位を見極め、段階に合わせて施術します。

  • 冷やすべきですか?温めるべきですか?

    痛みが強く熱感がある場合は、無理に温めず負担を減らすことが優先です。
    状態によって適切な対応は変わるため、来院時に状況を確認した上でご案内します。

  • 時間はどのぐらいかかりますか?

    問診も含め、60-80分になります。

  • どんな世代の方が受けられていますか?

    20代〜70代まで幅広く来院されています。特にデスクワークや抱え上げ動作が多い方に多い傾向があります。

  • どのぐらい通えば良いですか?

    痛みの強さや再発状況によって異なります。
    初回で状態を確認し、目標(痛みの軽減/動作改善/再発予防)に合わせた通院計画をご提案いたします。

  • 来店時の服装は?着替えが必要ですか?

    基本的にはどのような格好で来院して頂いても結構です。スカート、ジーンズ、スーツなどの方にはズボンの貸し出しもございます。