櫻井整骨院 清水店 TOP 症状 ランナー膝
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  • 20:30対応

\ 通わせない整骨院 /

静岡市清水区で
ランナー膝
を根本改善

なぜ櫻井整骨院清水店は
ランナー膝を改善できるのか?

全国の有名施術院からの推薦

T’sPilatesトリケラトプス整骨院 幸野 智也 院長

T’sPilatesトリケラトプス整骨院

幸野 智也 院長

櫻井先生は柔整と鍼灸のWライセンスに加え、介護職の経験もあり、幅広いお悩みに対応出来る素晴らしい先生です。
人柄も柔らかく、関わる人をとても大切にする性格なので、お身体でお悩みの方には、櫻井先生を推薦いたします。

香りの整体院みけねこ 畠中 龍司 院長

香りの整体院みけねこ

畠中 龍司 院長

大きな夢を持ち、日々行動している姿はいつも輝いていて、とても尊敬しています。
お客様(患者様)一人ひとりに真摯に向き合い、人生に寄り添う施術をしてくれます。
身体のことにも日々勉強されていて、とても信頼できる先生です。

富士市市議会議員からの推薦

T’sPilatesトリケラトプス整骨院 幸野 智也 院長

富士市市議会議員

市川 まみ 議員

ほんわかした雰囲気で話しやすく、親身に身体の悩みと向き合ってくれます。
思いもよらない身体の仕組みを実感できる他にはない施術です。
施術後すぐに身体の変化を実感出来るので、是非試してみてください!

香りの整体院みけねこ 畠中 龍司 院長

富士市市議会議員

福永 むねと 議員

悠先生が紡ぐ言葉は、人となりそのもの。温かく、優しく、穏やかで居心地がいい雰囲気をつくってくれます。
純粋な志、多様な経験、たしかな腕前など、本当に魅力的で素敵な方です。皆さんも心と身体を休めに、ぜひ一度伺ってみてください!

基礎医学を学んだ
施術チームが施術!
ランナー膝を根こそぎ改善!

改善しないランナー膝は
櫻井整骨院清水店にお任せください!

東洋医学・西洋医学・解剖学
を組み合わせたオリジナル手技

THERAPY

ランナー膝の施術方法

\ 膝への負担を減らす /

腸脛靭帯の緊張調整
+フォーム・荷重評価

\ 再発を防ぐ /

股関節・体幹・下肢連動

  • ランナー膝施術1
  • ランナー膝施術2
  • ランナー膝施術3
  • ランナー膝施術4

ランナー膝(腸脛靭帯炎)は、走行や階段動作などを繰り返すことで、 膝の外側に痛みが出ることがあります。
特にランニング中や走り終わった後に痛みが強くなるのが特徴です。

当院ではまず、膝だけでなく、股関節・足首・体幹の動きや荷重バランスを確認し、 膝の外側に負担が集中している原因を整理します。
痛みを我慢して走り続けないよう、状態に合わせて施術を行います。

ランナー膝は、腸脛靭帯そのものだけでなく、 股関節周囲の筋力低下や硬さ、フォームの崩れが関係しているケースも少なくありません。
下肢全体のバランスを整え、再発しにくい状態を目指します。

櫻井整骨院では、東洋医学・西洋医学・解剖学の知見、世界44カ国で採用されるKYT施術、 さらに臨床経験を踏まえ、お一人おひとりに合わせた完全オーダーメイドの施術を行います。

ノウハウ 01
西洋医学

痛みの出る動作、走行距離や頻度、膝の圧痛部位を評価し、負担のかかり方を整理します。

ランナー膝は、走る量が増えたタイミングや路面の変化で起こりやすくなります。
当院では、膝の状態に加え、股関節・足首の可動性や下肢アライメントを確認し、 日常動作・ランニングでの負担軽減を目指します。

ノウハウ 02
東洋医学

体の巡りを整え、炎症や違和感が長引きにくい状態へ導く考え方です。

ランナー膝の不調は、冷えや血流低下、疲労の蓄積で悪化することがあります。
脈・呼吸・腹部の緊張なども確認しながら、指圧などを用いて全身のバランスを整えます。

膝周囲や下肢に現れる反応点(ツボ)を状態に合わせて調整します。

ノウハウ 03
解剖学

腸脛靭帯は、股関節から膝の外側にかけて走る組織で、 ランニングや屈伸動作で大きな負荷がかかります。

股関節の動きが悪い、体幹が不安定な状態で走り続けると、 膝の外側に摩擦や緊張が集中し、痛みにつながることがあります。

解剖学的に「股関節+膝+足首+体幹」の連動を整え、 膝に負担が集中しない状態を作ることが重要です。

ノウハウ 04
KYT施術

櫻井整骨院では、ランナー膝による膝外側の痛みに対して、 最新の解剖学の知見に基づくKYT施術を取り入れています。
下肢全体の連動と神経・筋バランスを整え、再発予防までサポートします。

ABOUT

ランナー膝とは

ランナー膝(腸脛靭帯炎)は、走行や反復動作により、 膝の外側に痛みが出る状態です。

初期は走り始めや走行後のみの痛みでも、 放置すると日常生活でも違和感が出ることがあります。

当院では、膝だけでなく走り方や体の使い方まで含めて評価し、 再発しにくい身体づくりをサポートします。

WARNING

ランナー膝のよくある症状

  • 膝の外側に痛みが出る
  • 走っていると徐々に痛くなる
  • 階段の上り下りで痛む
  • 長距離を走ると痛みが強くなる
  • 休むと楽だが再開すると痛む
  • フォームが崩れてきた気がする
  • 膝に引っかかる感じがある
  • 練習量を減らしても改善しない

REASON

ランナー膝の原因

ランナー膝は、走行動作の繰り返しにより膝外側に負担が集中することで起こります。
ただし、原因は膝だけでなく、股関節・体幹・足首の影響が重なっているケースも少なくありません。

当院では、下肢全体の使い方を整理し、段階に合わせて施術を行います。

原因 1
走行距離・頻度の急増

練習量が急に増えることで、腸脛靭帯への負担が一気に高まります。

原因 2
股関節周囲の筋力低下・硬さ

股関節が不安定だと、膝外側に負担が集中しやすくなります。

原因 3
ランニングフォームの崩れ

着地や体幹のブレが続くと、膝の外側に摩擦が起こりやすくなります。

原因 4
柔軟性不足(太もも・臀部)

太ももやお尻の筋肉が硬いと、腸脛靭帯が引っ張られやすくなります。

原因 5
シューズ・路面環境の影響

クッション性や安定性が合わないシューズ、傾斜のある路面も影響します。

FAQ

ランナー膝のよくある質問

  • ランナー膝でも通えますか?

    状態を確認したうえで対応可能です。
    強い腫れや歩行困難がある場合は、医療機関の受診をご案内することがあります。

  • 走りながら通っても大丈夫ですか?

    痛みの程度によります。
    当院では、負荷を調整しながら走れる状態かを確認し、無理のない練習量をご提案します。
    痛みが増す場合は一時的に休養や距離の調整が必要になることがあります。

  • どのぐらいで改善しますか?

    痛みの程度、走行距離・頻度、フォームや身体の使い方によって異なります。
    初回で状態を確認し、目標(痛みの軽減/走行フォーム改善/再発予防)に合わせて通院計画をご提案いたします。

  • ストレッチやセルフケアはした方が良いですか?

    状態に合わせて行うことが大切です。
    痛みが強い時期に無理に伸ばすと悪化することもあるため、当院で身体の状態を確認し、 適切なストレッチや筋力トレーニングをご案内します。

  • 時間はどのぐらいかかりますか?

    問診も含め、60-80分になります。

  • どんな世代の方が受けられていますか?

    20代〜60代の方が多い傾向です。ランニング習慣がある方だけでなく、 ウォーキングや階段動作で痛みが出る方にもみられます。

  • どのぐらい通えば良いですか?

    痛みの強さ、走行量、股関節・体幹の状態によって異なります。
    初回で状態を確認し、目標(痛みの軽減/動作改善/再発予防)に合わせて通院計画をご提案いたします。

  • 来店時の服装は?着替えが必要ですか?

    基本的にはどのような格好で来院して頂いても結構です。スカート、ジーンズ、スーツなどの方にはズボンの貸し出しもございます。